Wednesday, January 18, 2017

ミッドセンチュリーのデザインで狭小間口の敷地に対応 都会でも可能

ミッドセンチュリーは米国の近代工業的なパーツをインテリアとした
住宅!
日本でも、若い人に人気の住宅様式
狭小間口5.1mx19mの敷地に
3.6mx10.5mの二階建てをワンルームで対応している。


さらに日本ならではの、パッシブの工夫
上方一面開放型対流型換気により夜の放射冷却
(夏でも夜空から冷気が落ちてくるのを取り込む工夫)
外型ブラインドで遮熱・蓄熱をQ値は1.9w/㎡kを
ベースにウッドファイバーでCO2の固定化のも
対応する。効率の良い蓄電池や太陽光発電は
個別に対応する米国使用のREANY 
ZERO(太陽光発電をつければゼロエネになるが、
機械の更新や売電価格の設定でなどで、建て主の要望で対応する仕様となる。

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