人生90年最後はどこですごすのか
50歳までなら、子育ての時期で、アパートから
借金でつくる一戸建てもある
それから退職すると、築30年以上になると
隙間風だけでなく、地震災害も心配になり
家の耐震は、いつも大丈夫かとおもうようになる
働きがなくなるので、年金だけの収入では
手持ちの退職金の貯蓄だけは、こころぼそなく
改築など、大きなお金を払う、勇気のないひとも
たくさんいるだろう
お金があるのだから
ケアーマンションという手もある
看護婦は常駐
いいところだと、医者も常駐かもしれない
なにか調子が悪くなると
医者にいかなくても、
見てもらえる
万が一の時には、重宝するだろう
認知が心配はどうだろう
医務室で見てくるところもあるだろう
さらに「ハイカイ」がはじまるとどうなのだろう
心配ありませんよ
提携している特別老人ホームであづかってもらえるとか・・
やはり、最後は特別老人ホームなのか
あそこは。ハイカイすると
薬で眠らされるか、縛られてしまう
ここは、やはり
人生90年最後まで
自宅でがんばる
上野智寿子さんが
「おひとりさま」でいっているように
看取られる人も、頼むことができる
そんな時代なのだそうだ
それには、50歳になったら
自宅の改修をして
将来の自分がすめるような
性能や住まい方ができる
自宅をつくることが、将来の自分に
素敵な人生をプレゼントすることになる
T設計室一級建築士事務所は
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