Monday, March 21, 2016

「ドミノハウス」で次の世代には住宅ローンゼロの住宅をつくる 幸せの家!

米国では家は100年もつ・・日本では30年住んで壊すという本当の理由は簡単である。

米国では家は財産で、2000万円で買った家は、10年経過しても2000万円で売れる
いやそれ以上に、高くもなる
米国では、家を持つという事は、その家の周りの安全・通勤・通学の予算や近所の住んでいるヒト達との
コミュニケーションなど、「住むこと」に関しての住まいの必要なもので値段が決まっているから

10年経って古くなったようだが、環境は買った時と買わなければ、10年経っての買った時の価格で
売れる。さらには、建設した時の材料の明細が残してあるので、家にかかっった木材や合板
プラスターボードなど建材の値段を建設した時と、現在した時の価格を入れ替えて、現在で
建てたのなら、この家はいくらで建つのか・・これが基準になるので、家の値段は時間が経過しても
売買価格も上がるのだという

この方式で評価すると、ハウスメーカーの家では、原価に4割以上のハウスメーカーの儲けが
あるので、売る時に建設原価で判断されると、新築ではいいが、中古では6割程度しか評価されない。

さらに、建て主が増築をすると、その増築部分も次の売買の値段い加えられるので
増築は利殖にもなるので、自分の仕事が終わったあと、自分で増築するヒトも多いのが事実である。

もしも、自分の建てた家が10年後に建設価格と同じ価格で売れるのなら
10年間使っても、陳腐になる素材は使わない
床も張り物だと、次の家族が入る時、リフレッシュしてサンダーで床を磨くことができないので
床はタイルや無垢の板が使われる

壁はプラスターボードにペンキなどの塗装が多い、塗り直せば、リフレッシュして新品になるから

家族の好みで壁など色をピンクなど、特徴のある塗装は、売る時には、白などに塗り替えられて
売買の値段の査定されないようにする。

そう考えると、自分の好みの、家の間取りはどうだろう
考えた本人にはいいかもしれないが、売買されるときには、次の家族の為に間取りを改修できる
ような、外壁に耐震や省エネの配慮があり、簡単に改修ができるとどうだろう

家をつぶさないで、中古で簡易なリフォームで住めるのだと、家は売れるようになる
売買できるようになるのだ。

これらからの家は、自分自信だけでなく、次のヒトが住む・・

シニアだから関係ないって・・でも30年住んで孫がその家を住んでくれたら、孫は
住宅お借金をしなくてもくらせる。幸せの家になるんじゃないかな!

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3月26日(土)3月27日(日))
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「ドミノハウス」で次の世代が住宅ローンをしないで住む幸せの住宅になる
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